ジャニーズが出演しているテレビ番組やオンライン限定動画の視聴可能サイト、またお得に見れる方法をまとめました。

ドラマ|いいひと。の動画を無料で1話から最終回まで視聴する方法

「いいひと。」は1997年4月15日から6月24日まで放送されていた草彅剛さん主演ドラマです。

ビッグコミックスピリッツで連載されていた高橋しんの漫画「いいひと。」をドラマ化。

「私のまわりの人の幸せが、私自身の幸せです。」という信念を持つ男・北野優二(草彅剛)の奮闘する姿が描かれます。

この記事では、草彅剛さん出演ドラマ「いいひと。」の動画を1話から最終回まで全話を無料視聴できるいろんな動画配信サービスやサイトを10社以上比較してまとめましたので紹介していこうと思います♪

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ドラマ「いいひと。」の動画はどこで観れる?動画配信サービス一覧

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ドラマ「いいひと。」の動画を無料視聴

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ドラマ「いいひと。」の動画は無料の違法サイトで見れる?

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ですが、動画視聴サイトに登録せずYouTubeなどで動画が落ちてたら1番嬉しいなぁ・・・と思う方もいらっしゃると思います。

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ドラマ「いいひと。」の各話のあらすじと感想

「いいひと。」を既に視聴の方は、どんな内容だったのかを思い出す為に、まだ視聴されたことがない方は、「いいひと。」がどんなドラマなのかを把握する為に、各話のあらすじと感想もまとめてみました!

第1話『都会は忙しい! 純情すぎる男東京へゆく!!』

動画サイト
ドラマ「いいひと。」第1話 あらすじ
北海道から憧れのスポーツメーカー・ライテックスの就職試験のため東京に出てきたユウジは、その入社面接に向かう途中に困っているおばあちゃんを見つけてしまいます。結局、おばあちゃんと一緒に自分もバスに乗ってしまい面接に遅刻。面接官は面接会場に向かう途中に出会った女性の二階堂(財前直見)で、見事に瞬殺で落とされてしまいました。しかし他にも助けた3人がなぜか全員が面接をした人事部長(伊東四朗)の家族で、奇跡の面接通過。役員面接に向かう時もまたトラブル中の掃除のおばちゃんと二階堂に出くわして遅刻、しかしここでも神風が吹き、見事合格します。
入社式では二階堂のたくらみでユウジが新入社員代表を任されるもまたまた遅刻し、駆けつけざまに人事部長から挨拶原稿を受け取ったユウジは壇上に上がってその原稿を見るとなんと部長のミスで白紙、アドリブでのあいさつは社長訓示と真逆の内容で社長はカンカン、人事部長はアタフタ、まちがって合格してしまいこの先は不安だらけです。でも当の本人は全くそれは感じておらず、前途多難だけど何か起こりそう、だってユウジは常識を超えた「いいひと」ですから。
ドラマ「いいひと。」第1話 感想
なんとまぁ出来すぎの偶然が重なるストーリー。入社試験に向かう途中に出会って助ける人が全員今後自分に関係する人たち。そして主役のユウジもこの世にこんないい人いるか?と思わせるくらいいい人。世知辛い世の中の東京で生きていくのはさぞ苦労するだろうという印象です。
人事部長が捨てたはずの履歴書が掃除のおばちゃんに拾われ、間違って採用手続きがされてしまうのはごくせんでも見た風景。履歴書が飛ぶ様子は20年以上前の撮影技術でちょっと時代を感じますね。
社長の訓示も時代を感じさせ、滅私奉公して会社に尽くせというような社長はもう絶滅危惧種。今それをやったらパワハラになっちゃいます。でも社長役の八名信夫は悪役商会の強面でいい雰囲気を出していますし、人事部長の伊東四朗もユウジに負けずいい人。北海道に残してきた彼女タエコも素朴な田舎の女の子で、似た者同士のカップルもとてもいい雰囲気です。

第2話『研修はつらいよ、走れ! ゆーじ!!』

動画サイト
ドラマ「いいひと。」第2話 あらすじ
ライテックスに入社したユウジは相変わらずのマイペース。上京して寮に入るはずだったのに人事部のミスで入寮手続きができておらず、やむなく人事部長はユウジを自宅に居候させます。家族は皆ユウジに助けられているので大歓迎のすき焼きパーティ。いいひとユウジの本領発揮です。
新入社員研修が始まりますが、ユージは相変わらずマイペースで遅刻の繰り返し。早速の販売研修では会社が推す新商品を売ることを命じられながらもユウジは「自分が知らないものは売れない」と研修中ずっとその靴を履いて走り続けて怒られる始末。誰にも影響を受けずに自分のスタイルを続けます。
同期入社の協議ランナーでプライドの高いカミムラと出会い、競技場で二人で議論していると練習中の中学生が捻挫、助けずにはいられないユウジはその中学生を背負って病院へ走ります。顧問の陸上部の先生(髪の毛がある高橋克実)に感謝され、ユウジが靴を売っていることを知った先生は正直なユウジの説明を聞いて生徒全員分の靴を買ってくれることになりました。なんと39足と歴代新入社員研修での最高記録。それまでの記録を持っていたのは二階堂の恋人でライテックスの営業担当である稲葉(京本政樹)。カミムラ同様プライドの塊であり、さらに腹黒さを持っていそうな雰囲気の稲葉はカミムラから販売記録を抜かれるかもしれないと伝えられます。
研修が終了し、販売記録を更新したユウジはハンバ課と呼ばれる販売促進8課への配属が決定します。そこには人事から二階堂が異動になることが決まっており、今後の波乱が予想されます。
ドラマ「いいひと。」第2話 感想
ゆーじに負けず、人事部長もいい人です。自分のミスとはいえゆーじの入寮手続きを忘れた責任を感じて自分の家に居候させてあげるなんて。おばあちゃんも娘も孫も、みんなゆーじに親切に助けてもらったのでとても快適な居候生活です。会社の厳しい研修で主任にしごかれても、居候先ではほのぼのできるのは羨ましいですね。
ゆーじと同期でありながら持てはやされて入社した競技ランナーのカミムラはとても生意気で、同じように生意気な営業社員の稲葉も表向きは丁寧に接しながらも内心は馬鹿にしているので、いつ爆発してやりあうのかとハラハラ。その稲葉の持つ新入社員販売研修での販売記録をゆーじが塗り替えるのは目に見えて簡単に予想できてしまいます。
でもそんな記録を作ったゆーじでもダメ社員が集まるハンパ課への配属となるのは、現実ではありえないけれどドラマ的にはその方が今後のストーリーが面白く進むのでしょう。

第3話『はじめてのお仕事』

動画サイト
ドラマ「いいひと。」第3話 あらすじ
販売促進8課(ハンパ課)に配属が決定したユウジ、しかしその組織はオフィスは本社にあるものの日の当たらない地下、そろっている機材は壊れているものばかりで配属される社員もダメダメという、女性だけの組織です。その組織の新任課長は人事主任だった二階堂。1日も早くハンパ課を出たいばかりに気合が入る二階堂は交わらず空回りしてしまいます。
恋人の営業マン稲葉にグチを聞いてもらっているときに、稲葉がオリンピックランナーのマジーカとの専属契約に向けて取り組んでいることを知ります。そこで二階堂は何かを考えた様子で、陸上について関心を持ち始めます。
オリンピック選手ランナーを接待する宴席で稲葉は専属契約について切り出します。同席したライテックス所属ランナーのカミムラと仲良くなったマジーカですが、楽しむ接待の場に突然現れた二階堂が勇み足で「奥様に」とネックレスのプレゼント。離婚したばかりのマジーカは憤慨して契約も暗礁に乗りあげました。
翌日マジーカにお詫びに行く二階堂に同行したユウジ、するとロビーでコンタクトレンズをなくして困っているマジーカに偶然出くわして仲良くなるも、ユウジが二階堂の同僚だと知ると短距離走の勝負でユウジが勝てば二階堂を許すことに。オリンピック選手に勝てるわけがないのですが、革靴で走ったマジーカは途中で靴が壊れるアクシデント。ユウジは奇跡的に勝利を収め、マジーカは笑って許してくれ専属契約は無事締結し、稲葉も二階堂もユウジに救われます。
しかし常務はハンパ課のリストラを計画、稲葉にその指示を出します。噂はハンパ課にも伝わり今後どうなっていくのか。カギを握るのは常務から指示を受けた稲葉です。
ドラマ「いいひと。」第3話 感想
ハンパ課という名前を聞くと誰もが凍り付く様子は、ハンパ課が如何にダメな部署かを表現していて笑えます。いわゆる「ダメ社員に自ら退職を決意させるような部署」です。でもいいひとゆーじはそんなことは全く気にせず。やっぱりこんな社員は現実にはいないよなぁ。
ハンパ課の新任課長になった二階堂の勇み足は、優秀な社員ならば絶対にやらないもの。担当者であり恋人の稲葉にも黙っていきなり営業セクションが対応するオリンピックランナーに真珠のネックレスをプレゼントするなんてありえないし、そもそもその高額な経費を部外者のハンパ課がどうやって支出したの?と笑ってしまいます。怒ったマジーカにゆーじが偶然ホテルロビーで遭遇するのもいかにもマンガ。さらにその選手と競走して勝って契約を結ぶなんて。
契約を結んで評価されたのは稲葉。本来なゆーじにもっと感謝すべきなんだろうけど、スポーツ選手を馬鹿にしているので感謝もしない。やっぱり生意気で嫌な奴です。京本政樹の演技がハマっていていいですね。

第4話『ハンパ課夢の新商品』

動画サイト
ドラマ「いいひと。」第4話 あらすじ
リストラされそうな状況であるハンバ課。ユウジは「企画」自体なんなのかがわからず、北海道に残した恋人のタエコから「マーケティングしてみたら?」というアドバイスを聞き、街中の人々に手当たり次第声をかけて意見を聞こうと試みます。当然聞いてくれる人はおらず、意見は集まりません。アンケートを取っているのは自分なのに、他のアンケートをしている人につかまって答えてしまいます。
そんな中、リストラを防ごうとする二階堂は3日以内に企画を考えるため、課員たちにそれぞれ企画を考えるよう指示、しかしその指示は空回りして徹夜して作ったみんなの企画も二階堂には受け入れられず課長は孤立してしまいます。
課員たちはみんなでグチを言いながらクダをまいてばかりでリストラはほぼ確実な状況。
そんな状況でも街中でアンケート活動をしているユウジを見つけた課員たち、心を動かされた課員たちはみんな会社に戻って夜通しの企画会議を開催します。そこで二階堂は課員たちが過去の企画をまとめて案にして提出準備をしていることを知ります。
そこにユウジが思いついた「シンデレラ」という靴の企画。二階堂はそれを採用して課員に的確に役割を指示を出し、締切時間までに企画書にまとめ、常務に提出します。しかし常務は中身を見ることもせずゴミ箱に。一部始終を見ていた営業マンで恋人の稲葉。今後のカギを握るのはまたしても稲葉なのでしょうか。
ドラマ「いいひと。」第4話 感想
嫌な顔一つせずにアンケートを取るために道行く人に声をかけ続けるゆーじの姿は新入社員ならではのもの。ハンパ課のダメ社員先輩たちも心を動かされるのは新人の新鮮さがなせる技です。声をかけても話を聞いてくれる人はほとんどいないけれど、それでも嫌がらずに声をかけ続ける姿を見て、だんだんとハンパ課が変わっていきます。課長も表向きはハンパ課のスタッフを馬鹿にしながら、少しずつ歩み寄っているように感じられます。
シンデレラの靴が12時を過ぎてもガラスの靴のままというのは考えたこともなかったけれど、いい発想。のどかな北海道の田舎から出てきたばかりの社員がこんなことに気づくなんてさすが! それが課長の心に火をつけ、チームワークも出来上がってくるのはまさにゆーじによる効果。だんだんと組織になっていく感じがします。

第5話『新入社員走る! 出張ですッ!!』

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ドラマ「いいひと。」第5話 あらすじ
常務に提出した企画は、1か月以内に自分たちの手で製品化することを条件に採用が決定。課長の二階堂はしぶしぶ了承しますが、製品化までにしなければならない工程は前途多難。社内でも協力を得ることはできません。それでもやることができたハンパ課の面々はやる気が出て、ユウジはアシスタントの仕事にも精を出します。
課員にはそれぞれ活気が出てきましたが、ただ一人自分のやることが見つからない課員の山下はアスリート社員のカミムラにアドバイスを依頼しようと提案します。山下の策略がばれて紆余曲折はあったもののカミムラのモニターは実現の方向へ。
山下だけでなく実は課長の二階堂も製品化する生産工場が見つからず、課員には「うまくいっている」と嘘をついていました。それをユウジに知られてしまい、依頼先候補の工場に直談判すべく二人で出張。しかしここでもトラブルがあって工場社長とのアポイントに5時間も遅刻、社長は激怒してしまいます。
ドラマ「いいひと。」第5話 感想
ハンパ課はもともと女性を活用することを目的に作られたセクション。もともとはやる気になればそれなりに結果を出すメンバーだったのかもしれません。やる気になってくるとみんな顔つきが変わって活気が出てくるのでいい結果が期待できそう。競技ランナーのカミムラも協力してくれれば更に好結果になるかも。カミムラもゆーじを見ていて、はじめの頃とはちょっと雰囲気が変わったかも。
カミムラに協力してもらうために山下がケガをしたふりをしますが、これはハンパ課の中で山下だけがやるべきことを見つけられないためで、彼女の気持ちは理解できます。結果を出したくて思わず嘘をついてしまうのは責められないなぁと感じます。カミムラにばれて怒りを買っても、反省して誠実に謝る姿は心を打ちます。
製造工場の娘役を演じていたのはなんと竹内結子。この頃はまだ高校生役をしていたんですね。セリフも多くて単なるチョイ役ではなくしっかりと演じています。

第6話『北海道の恋人、上京す』

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ドラマ「いいひと。」第6話 あらすじ
激怒する社長は、工場が休んでいるのはライテックスのせいだと言い出します。社長の要求は常務を連れて詫びに来ること。当然常務も怒り爆発で説得は失敗、しかたなく他の工場を探すも見つからず。しかしなぜか突然常務がハンバ課に現れ、激怒社長に会ってくれることになりました。ただ常務には実は謝るつもりは毛頭なく、ハンパ課に早く引導を渡すための作戦でした。
そんな中、ユウジの彼女のタエコはユウジに会いに北海道から出てきて、ライテックスを目指します。駅からライテックスに向かう姿は第一話のユウジの姿と全く同じなお上りさん状態。偶然カミムラに出会い、その雰囲気からユウジの彼女とバレてしまいます。タイミング悪くユウジは激怒する社長に会うために会社を抜けていてタエコは空振り。翌日もニアミスはするものの会えるのは部長の家族やハンパ課のメンバーのみ。
タエコに会えないユウジは接待の場所を社長の娘が出場する陸上競技場で準備し、ゴルフのつもりでやってきた常務は怒って帰ってしまいましたが、社長は娘の懸命な姿を見ることができたその接待に感謝してハンパ課の企画に賛同。ようやく企画の実現が見えてきました。
ユウジに会うことができずあきらめて帰るタエコですが、「ジャガイモを持った女性が昨日も今日も会社の前でユウジを待っていた」と同僚から聞かされたユウジはタエコが上京していると確信し、街中を走り回って遂にタエコを見つけ、二人は久しぶりの再会を果たします。
ドラマ「いいひと。」第6話 感想
常務はなんとも気楽な役職と感じさせます。製造工場の社長との面会も勝手にゴルフだと勘違いし、実にのんき。これまで鼻をかんだりくしゃみをしたりだけで、仕事をしているのは見たことがありません。
ゆーじの恋人タエコが北海道から上京しますが、そのタエコがライテックスに到着するまでの出来事はまさにゆーじの初日に起きたことと全く同じで、人事部長家族への遭遇に加えカミムラにも気に留められてしまいます。タエコの雰囲気がゆーじを思い起こさせ、簡単にゆーじの恋人だとバレるのは当然。
それにしてもタエコを演じる菅野美穂のセリフの話し方は実にのんびりしていてほほえましいのですが、北海道の田舎から出てきた割には北海道弁のイントネーションがなく少々不自然。でもゆーじとは似た者同士で見ていていとてもお似合いのカップルですね。気づかずにじゃがいもを落としていって、それを辿っていくとタエコが見つかるなんて笑っちゃうくらい微笑ましいです。

第7話『閉じこめられた女』

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ドラマ「いいひと。」第7話 あらすじ
上京したタエコを居候先に連れてきたユウジ、部長の家族はみんななぜタエコがユウジを好きになったのか興味津々です。部長の家でにわか新婚生活が始まってしまいます。初めての東京の夜のデートもユウジペースなので気がつけば屋台の札幌ラーメンというムードのないコース。そこで気を取り直して向かった夜景のきれいなレストランではなんとデート中の二階堂と稲葉に遭遇、ユウジは鈍感なので二人が恋人であることにはまだ気づきません。
翌日、シンデレラの靴の素材となるペットボトルの仕入会社東亜ケミカルから契約を取りやめるとの連絡。それは実は同じライテックスの稲葉の差し金でした。東亜ケミカルに再訪した二階堂は、担当責任者の伊集院部長を迎えるライテックス稲葉を目撃してしまったのです。稲葉にそのことを問いただすが真相は聞き出せません。
稲葉と伊集院部長の交渉が始まると、突然伊集院部長がユウジを呼び出します。しかしそのタイミングでライテックス本社のエレベーターが故障して二階堂とたまたまライテックスにいたタエコが閉じ込められてしまい、二階堂が稲葉に救助の電話。稲葉はビジネスを優先しますが、ユウジは「仕事も彼女も大事」と仕事の途中にも関わらずライテックスに戻ります。しかも伊集院と稲葉を連れて!
そんな姿に心を打たれた東亜ケミカルの伊集院は稲葉ではなくハンパ課との契約を決断、シンデレラの企画は更に一歩前進しました。しかしこれにより稲葉はハンパ課のリストラを自らの意志として推進することを選択するのです。
ドラマ「いいひと。」第7話 感想
ゆーじも大したもんです。北海道から上京したタエコを、自分が居候させてもらっている人事部長の自宅に連れてきて、同じく居候させてしまうんですから。何泊かするだけならば普通はホテルに泊まるなどの対応をして居候は遠慮するのが常識です。部屋はどうなってたんでしょうかねぇ。ゆーじとタエコが同じ部屋ならば家族も部屋を盗み見したり聞き耳をたてたりしたんでしょうね。そこは描かれてませんでしたが。
二人で札幌ラーメンを食べるのも理解はできます。ゆーじは北海道が恋しくて頻繁に札幌ラーメンを食べてるだろうし、タエコに「こんなおいしいラーメンが東京にもあるんだよ」と教えてあげるのもありです。
東亜ケミカルの女性部長伊集院はビジネスライクな人間と思われましたが、その後別居している息子とのやり取りで会社の顔とは違う人間性が表現され、エレベーターに閉じ込められた二階堂に対するゆーじと稲葉の対応の違いを感じて、それをビジネスに持ち込むのは心温まる感じがします。自然体のゆーじを見て、冷たい部長が人間味のある女性になったようです。偽りのない純粋な思いは相手にも通じることが表現されていて、気持ちがいい結末でした。

第8話『絶体絶命の大ピンチ!』

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ドラマ「いいひと。」第8話 あらすじ
シンデレラの企画がいよいよ最終段階に入り、課長の二階堂は常務に対して役員プレゼンを依頼します。常務はそもそも潰す気満々のため、部下の稲葉にプレゼンを中止にさせるようプレッシャーをかけます。
そうとは知らないハンパ課はプレゼンを準備、しかし肝心の試作品が前日になっても完成せず、社長を信じたユウジはプレゼン当日まで待つことにします。そしてユウジを信じた二階堂は当日15時がリミットと指示。
そんな中で二階堂は稲葉から受けていたプロポーズを断ってしまいます。稲葉は食い下がらずにすんなりと了承、二人の関係は終わりを告げます。これによりハンパ課は更にリストラの道を進むことになりそうです。
稲葉が手配したはずの役員プレゼンでシンデレラの試作品はギリギリ間に合ったものの、プレゼン会場のホテルには役員は誰一人現れず、確認すると別の創立50周年企画プレゼンが稲葉によって同じ時間にライテックス本社で設定され役員は全員そちらに、急いで会場に向かうハンパ課ですが会場に到着した瞬間に稲葉がプレゼンを開始、用意した企画はなんとハンパ課の完全パクリ「シンデレラ」。
ドラマ「いいひと。」第8話 感想
稲葉が遂にハンパ課に対して牙をむくストーリーです。これまで表向きは恋人である二階堂に優しくしながら裏ではハンパ課をつぶすことを常務から命じられて従っていましたが、自らの意志でハンパ課のシンデレラをつぶしにかかります。同じ企画を50周年事業として発表してしまうとは、実に腹黒い男。二階堂は稲葉のプロポーズを断りますが、その理由は稲葉に裏切られたことではなかったのがちょっと意外。「あなた、ふざけんじゃないわよ!」くらいのやり取りがあっても良かったかな。せっかく一つにまとまったハンパ課のメンバーの苦労をわかっていれば、課長として立ち向かうべきシーンですね。相手の方が出来がよいとか言ってる場合じゃないです。
稲葉が発表した営業部のシンデレラ。でも、発表したのは企画案だけで、本来ならそこに試作品もしくは商品のCG映像などがあるべきで、それは発表の場にはなかったですね。稲葉、準備がちょっと足りないのでは??

第9話『一発大逆転』

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ドラマ「いいひと。」第9話 あらすじ
シンデレラの企画を稲葉に横取りされたハンパ課。しかしユウジは得意のポジティブシンキングで「会社がシンデレラを作ってくれるんですよね」とのんきな発想。しかし企画内容は営業部による渾身の出来であり、二階堂が見てもハンパ課の完全なる負け、ユウジも「これはハンパ課の企画のものとは違いますよね」と理解します。
これを機に会社はリストラのアクセルを踏み、リストラ対象者を選定。常務のゴーサインも出て本格的にハンパ課の解体準備が始まります。手始めに城山人事部長に秘密にした人事が発令され、ハンパ課には部長が着任します。その部長は以前二階堂の部下だった男。納得のいかない城山は社長に意見すべく社長室へ乗り込みます。しかし強面の社長の前では人事部長も借りてきた猫のようで何も解決しません。
ハンパ課への圧力は強まり、オフィスには会社内のゴミが運び込まれ、他の部署の社員に階段の上からゴミを直接投げ捨てられる始末、しかしなんとそのゴミの中にはなくなったはずのシンデレラの試作品の片方が。奇跡に喜ぶハンパ課の面々に届いた「ユウジが社長にシンデレラの採用を直談判する」という情報。期待に胸を膨らませユウジを応援するハンパ課ですが実際に社長室でユウジがお願いしたのはシンデレラではなくリストラされる予定の駅伝チームの存続、それを聞いた社長室に居合わせた全員とドアの外のハンパ課はあっけに取られるのです。
ドラマ「いいひと。」第9話 感想
営業部のシンデレラとハンパ課のシンデレラはその内容に違いがあったようです。どのような違いかはドラマでは表現されていませんが、企画書を見ればゆーじでもそれは理解できたようです。シンデレラを会社が作ってくれるならいいというのは本来のハンパ課存続という目的を達成することにはつながらないので、ハンパ課が評価されないならば意味がないのです。
城山部長の男気が見られると思いましたが、社長室の前まではいい感じでもいざ社長を目の前にしては何も言えなくなっちゃうのもわかります。
役員会議で窓の外に投げ捨てられた片方のシンデレラが、運命的にめぐりめぐってもう片方のすぐ隣に戻ってくるのは容易に想像できたとは言えその筋書きは大笑いです。世の中狭いなぁと実感します。
それにしてもゆーじが社長にお願いしたのが駅伝チームの存続というのは、「お前あほか」とずっこけてしまいます。それくらいいい人ということなんですが、困っているハンパ課と困っている駅伝チームを比較して検討するなんてことはできない人間なんですね。そもそものハンパ課を救うという目的を考えるのが最優先なんだけど。

第10話『ついに誕生! シンデレラ』

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ドラマ「いいひと。」第10話 あらすじ
社長に直談判して叶えてもらった駅伝チームの存続。ハンパ課のメンバーにはユウジの判断は大反発だったものの駅伝チームからは大感謝され、そのお礼として駅伝チームは大会予選にはシンデレラを履いて出場させてほしいと頼みます。ハンパ課としては駅伝チームの成績が良ければシンデレラの宣伝にもなるので積極的に応援に励みます。
ところがそれを知った稲葉はまたもや妨害活動。会社として認めていない靴を履いて出場するなら大会への参加を取り消すと脅しをかけます。なんとか話を聞いてもらおうとするユウジですが、稲葉は取り合いません。
ハンパ課はこの状況を克服することができないと理解し、クビになるよりも退職金をもらって自ら退職することを考え始めます。しかしユウジはまだあきらめずに稲葉に話を聞いてもらおうと日参。稲葉はそれを利用して、ハンパ課が切り開いたシンデレラを製造する工場の林田社長を紹介してほしいとユウジを利用しようと企みます。「お前の言う”私の周りの人の幸せは私自身の幸せ”の”私の周り”には俺も含まれているのか?」と詰問し、馬鹿正直なユウジは稲葉の依頼を了承してしまいます。
稲葉に話を聞いてもらうためにユウジは稲葉を追いかけまわしますが、それに協力した駅伝選手が古傷の膝を痛めてしまいます。入院していなければいけないのに病院を抜け出した選手を練習場で見つけたユウジは、大会に出場すると言い張る選手に「今走ったら二度と走れなくなる。もっと先を見ましょうよ」と説得、今年の大会出場はあきらめムードになります。
そんな折、会社に届いたハンパ課のシンデレラ試作品が稲葉により焼却炉に投げ込まれる事態に。ハンパ課全員でその現場に駆け付けるもシューズは焼却炉内で溶けていき、何もできずにただそれを見ているハンパ課。もう望みは消えてしまうのでしょうか?
ドラマ「いいひと。」第10話 感想
駅伝チームがシンデレラを履いて大会に出場したいと申し出るのは、駅伝チームのメンバーの感謝が感じられます。スポーツ選手なら勝てる靴を履くのが当然でしょうが、見たこともないシンデレラを履きたいというのは相当の思いが感じられます。稲葉が妨害をするのは腹が立ちますが、彼の言い分も理解できますね。会社の名前を背負って出場しているので、いくら同じライテックス製品といえどまだ正式に会社が認可していないものだと履いてはいけないという考え方もあると思います。
しかし稲葉は邪魔はするのに自分の依頼は押し通してくるという、本当に嫌な奴です。こんな奴は友達もいなくなるし孤立するはずなのに、なんで二階堂は恋人になってんだろう?と不思議に感じます。自分の目の前でシンデレラの企画が盗まれ、役員会の設定も騙され、優秀な社員という設定なのに稲葉には反抗しないのは公私混同ではないでしょうか!!!!
挙句の果てに試作品を目の前で焼却処分ですよ。黙って見てるなんてありえないですね。殴りかかってもいいくらい。

第11話『走れ! 透明シューズに夢を乗せて…愛と涙と感動のラストラン』

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ドラマ「いいひと。」第11話 あらすじ
駅伝選手のケガ、シンデレラの焼却により駅伝大会出場はかなわず万事休す。社長は駅伝大会の出場許可を取り消してしまいます。それでも駅伝への出場を目標にユウジは練習に明け暮れます。
一方でユウジに感化された人事部長の城山。ハンパ課も自分の知らないところでリストラが決まり、面白くありません。社長にマラソン大会出場を認めさせるという快挙を起こします。
駅伝大会はライテックスの創立50周年記念パーティと同じ日です。パーティで披露される予定の営業部側のシンデレラが事故で届かない事態に焦り稲葉はハンパ課のシンデレラ試作品を借り、難局を切り抜けますが今回ばかりは稲葉も潔くユウジに負けを認めます。
駅伝大会会場に戻るユウジ。アンカーのスタートに間に合わず、ユウジの代役としてカミムラが出場。シンデレラを履いたカミムラはトップに躍り出ますが、シンデレラが途中で壊れてしまい優勝を逃します。
ハンパ課は稲葉の計らいでシンデレラプロジェクトチームに採用されますがユウジはクビになってしまう。しかしユウジに関わった人全員がユウジを思い出し、ユウジに戻ってきてほしいと全員が同時に電話を掛けます。話し中になるはずなのに全員の発信が北海道の電話を鳴らしているのはご愛敬。
ドラマ「いいひと。」第11話 感想
ライテックス社長は本当に横暴です。駅伝大会の出場を勝手に取り消してしまうなんて。よくもまぁこんな人が社長でいられたものです。おそらく創業者だからでしょうね。人事部長にしても自分が知らないところでハンパ課のリストラが決まるのですから、腹を立てるのも無理はありません。社長には意見できない弱気な人事部長でしたが、今回ばかりは男気溢れるファインプレイ。
ずっと腹黒く人をだましてばかりだった稲葉ですが、最後の最後でトラブルに巻き込まれてシンデレラが記念式典に間に合うように納品されない事態に。どこまでもいいひとのゆーじに触れ、シンデレラ試作品をゆーじから借りることで初めて温かい笑顔を見せます。ついにゆーじが勝った瞬間といえます。
同じように冷たい人間だったランナーのカミムラもゆうじに影響を受けて、シンデレラ試作品を履いてゆうじの代役で駅伝に出場。透明の靴シンデレラのため裸足で走っているように見え、アベベの再来と実況されるのはクライマックス。それでもスムーズにゴールさせてくれずシンデレラが壊れてしまうのはとても残念。見ていて「カミムラ、早く立てよ!」と思ってしまいます。
稲葉がいいひとになってハンパ課をシンデレラプロジェクトチームに抜擢しますが、なんでゆーじだけクビなんでしょう?ラストシーンでは関係者全員がゆーじに電話するんですから、クビにするのはおかしいでしょ!

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ドラマ「いいひと。」のあらすじと見どころ

憧れのスポーツシューズ会社ライテックスに入社した北野優二が、「自分の周りの人の幸せが自分自身の幸せ」というポリシーを変えずに会社の常識にとらわれずに懸命に働き、みんなに愛されながらも最後はクビになって会社を去るまでの3か月を描きます。

北海道にタエコという彼女を残して心配させながら、「俺は絶対に変わらない」と不変の愛も表現し、一生懸命さと誠実さがいかに大切で人の心を打つかを感じさせてくれます。
シンデレラと名付けた透明なシューズをめぐって販売促進8課(ハンパ課)としての企業内の卑怯な戦いにも勝利しますが、その勝利には組織としてまとまっていなかったお荷物集団に大きく影響を与えたユウジの人柄が大きく貢献します。結局はユウジの考えたシンデレラがライテックスの創立50周年の記念商品になるという心温まるドラマです。

ドラマ「いいひと。」の出演者や主題歌

北野優二:草彅剛
二階堂千絵:財前直見
桜妙子:菅野美穂
上村洋介:細川茂樹
山下恵利:矢部美穂
城山未知:野村佑香
稲葉健一:京本政樹
橋本部長:鶴田忍
マスター:梶原善
尾崎紀子:宝積有香
岩倉健之介:八名信夫
城山真理子:片平なぎさ
城山清七郎:伊東四朗

主題歌:SMAP「セロリ」

放送月日:1997年

テレビ局:フジテレビ

ドラマ「いいひと。」の見所や感想

30代女性
草なぎさんの「いいひと」感が全面に出ています。
40代女性
不器用だけれど、まっすぐな主人公がとても気持ちのいい作品でした。主人公を応援しながら見ていました。

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まとめ

ドラマ「いいひと。」を無料で1話から最終回までの全話を視聴する方法をお伝えしてきました。

草彅剛にとってはドラマ初主演作のこの作品。

今ではもう見ることのできないSMAPメンバー同士の絡みを、紅白でも披露された名曲「セロリ」と共に懐かしむことができます。

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