ジャニーズが出演しているテレビ番組やオンライン限定動画の視聴可能サイト、またお得に見れる方法をまとめました。

ドラマ|主に泣いてますを無料で1話から最終回まで視聴する方法

「主に泣いてます」は2012年7月7日から9月8日に放送されていた菜々緒さん主演でKAT-TUNの中丸雄一さんも出演しているドラマです。

菜々緒さん演じる美人絵画モデル・紺野泉は自他ともに認める絶世の美女であるが、あまりの美貌がゆえに薄幸の人生を生きてきた。
不幸を約束された絶世美女が幸せを求めて非モテ人生を突き進んでいく姿が描かれています。

この記事では、菜々緒さん主演、中丸雄一さん出演ドラマ「主に泣いてます」の動画を1話から最終回まで全話を無料視聴できるいろんな動画配信サービスやサイトを10社以上比較してまとめましたので紹介していこうと思います♪

ちなみにTSUTAYA DISCASなら「主に泣いてます」を無料で観ることが出来るので、興味がある方はチェックしてみてください。

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ドラマ「主に泣いてます」の動画はどこで観れる?動画配信サービス一覧

どこの動画配信サービスならドラマ「主に泣いてます」が無料で視聴できるのか調査したものをまとめています。

「主に泣いてます」 の動画配信サービス状況の一覧表

配信サービス名 配信状況 無料お試し期間 月額
(毎月配布無料ポイント)

TSUTAYA DISCAS

DVD見放題
30日間無料 月額2,417円
(1,000円分)

Paravi
× 2週間無料 月額1,017円

U-next
× 31日間無料 月額1,990円
(600円分配布)

FOD
× 2週間無料 月額888円
(900円分配布)

Hulu
× 2週間無料 月額1,026円
(ポイントなし)

Music.jp
× 30日間無料 月額1,958円
(1,600円分)

Netflix
× 無料期間なし 月額800円
(ポイントなし)

dtv
× 31日間無料 月額500円
(ポイントなし)

Telasa
× 30日間無料 月額562円
(550円分配布)
Amazon prime × 30日間無料 月額500円
(ポイントなし)

Video market
× 初月無料 月額550円
(ポイントなし)
クランクイン video × 初月無料 月額550円
(ポイントなし)

(2020年9月10日の時点の情報)

ドラマ「主に泣いてます」はDVD宅配レンタルサービスのTSUTAYA DISCAS(ツタヤディスカス )のみで視聴可能です。

ジャニーズは著作権の関係で動画配信サービスで視聴できる作品が少ないです。

TSUTAYA DISCAS(ツタヤディスカス )は、30日間無料お試し期間があるので、この間に「主に泣いてます」を全話無料で視聴することができます。

「主に泣いてます」だけでなく、「わたし、定時で帰ります。」「RESCUE~特別高度救助隊」「ファースト・クラス」など他の、中丸雄一さん出演ドラマのDVDも無料でレンタルできるのでおすすめです♪

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ドラマ「主に泣いてます」の動画を無料視聴

ドラマ「主に泣いてます」を無料視聴する方法の中でもTSUTAYA DISCASのみで視聴可能と説明致しましたので、続けてTSUTAYA DISCASで確実に無料で見る手順を説明しますね!

TSUTAYA DISCASでドラマ「主に泣いてます」の動画を無料視聴

「主に泣いてます」以外の中丸雄一さん出演

  • 「RESCUE~特別高度救助隊」
  • 「ファースト・クラス」

など、著作権の関係でジャニーズ出演作品などの動画配信されていないドラマも合わせて観たい方はTSUTAYA DISCASがおすすめです。

(画像引用元:TSUTAYA DISCAS)

登録後30日間無料で利用でき、「主に泣いてます」を全話無料で視聴することが可能です。

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TSUTAYA DISCASで「主に泣いてます」の動画を無料視聴する流れ

1.登録方法は、TSUTAYA DISCASの公式サイトからページから「今すぐ30日間無料トライアル!」をクリックします。

2.必要事項を入力、決済方法を選択して登録しますが、無料期間中は料金はかかりません。

3.登録後、トップページからドラマ名を検索し、DVDを追加するとリストに追加されます。

4.発送先の住所などを入力し、1〜3日後にDVDがご自宅に届き、返却は郵便ポストへ投函。※送料はかかりません。

継続しない場合は、30日間の無料期間中に解約手続き、及びDVDの返却も行いましょう。

(画像引用元:TSUTAYA DISCAS)

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ドラマ「主に泣いてます」の動画は無料の違法サイトで見れる?

さて、「主に泣いてます」だけでなく、「RESCUE~特別高度救助隊」「ファースト・クラス」などの中丸雄一さん出演ドラマを無料で視聴する方法を説明してきました。

ですが、動画視聴サイトに登録せずYouTubeなどで動画が落ちてたら1番嬉しいなぁ・・・と思う方もいらっしゃると思います。

そこで、いくつか無料の違法サイトに「主に泣いてます」の動画がアップされているか調べてみました!

結論から言うと、下記に検索結果と共にまとめましたが、いくつか無料の違法サイトに「主に泣いてます」の動画がアップされているか調べてみましたが、ほとんどの動画が削除されており、全話見れるサイトはありませんでした。

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ドラマ「主に泣いてます」の各話のあらすじと感想

「主に泣いてます」を既に視聴の方は、どんな内容だったのかを思い出す為に、まだ視聴されたことがない方は、「主に泣いてます」がどんなドラマなのかを把握する為に、各話のあらすじと感想もまとめてみました!

第1話『生まれ変わったらブスになりたい』

動画サイト
ドラマ「主に泣いてます」第1話 あらすじ
生まれ変わったらブスになりたいという言葉から始まるこの物語。紺野泉(菜々緒)は美人過ぎるがゆえ、泉に恋をした面接官に追われる。
そんな泉を助けたのは、つね(草刈麻有)だった。この光景は日常茶飯事で誰もが泉に恋をしてしまうので就職先もままならずにいた。
泉が美人画家モデルを務める向島のアトリエにバイトの講師として呼ばれた赤松(中丸雄一)は、つねに「ここには美人がいる」と言われる。注意事項を受け泉と会うことになった赤松の前に現れたのは子泣きじじいだった。つねが泉にコスプレをさせ、赤松が惚れないように仕組んだ為だ。赤松は突然の状況に混乱しながらも窓外に青山仁(風間トオル)が向かって来るのが見え仁の名前を出す。その言葉を聞いた泉は動揺し窓を確認すると仁の妻ゆっこ(安達祐実)と並んで歩く姿が見えショックで倒れる。何が何だか分からない赤松につねは仁の愛人が泉であることを伝える。そこで初めて目の前にいる人物が仁が描く「Iの肖像」シリーズのモデルだと知る。
ドラマ「主に泣いてます」第1話 感想
東村アキコ先生の作品「主に泣いてます」が実写になりました。正直絶世の美女という設定なので女優さんが誰になるのか気になっていましたが菜々緒さんとはとても新鮮だとおもいました。これまでの作品から悪女のイメージが強かったのですが今回主に泣いてますでは悪女の「あ」の字すらなく絶世の薄幸美女を演じられていました。主人公の髪型や細かい装飾のコスプレ、服装など原作に忠実で原作ファンも楽しめるのではないかと思います!つねちゃんの早口で喋るシーンは本当にすごいと思いました。長いセリフを噛みもせず淡々と話す姿に原作のスピード感も感じましたし、ギャグ多めですがそこもしっかりと反映されているので、次はどんな展開なのか続きが気になってしまいますね。芸人さんが多く出演されているのも味があり面白かったです。個人的にはカトレアでの、ときばあが頼んだ「おしるこロック」が凄く気になりました笑

第2話『コスプレ起源!ブス門前払い』

動画サイト
ドラマ「主に泣いてます」第2話 あらすじ
ストーカーに追われ夜逃げすることになった泉(菜々緒)だが、トキばあ(高泉淳子)の手違いで、またも住む所がなくなった泉は赤松(中丸雄一)の家に居候をすることになった。1話で赤松がゲイだと告白したことにより泉は安心して赤松の家に居候をする。勘がいいつね(草刈麻有)は赤松がゲイであることに疑いを持つ。絵を描くこと、デッサンが苦手なつねに対し「美大を目指すならもっとしっかり勉強しなきゃ」と真剣に言う赤松に自分でも気づかない恋心を抱きはじめていた。つねの親友で気持ちは乙女、見た目は西郷隆盛の小桃(加藤諒)は、そんなつねの恋心を察する。しかし小桃も赤松を一目で気に入り2人はライバル?関係に突入。泉は赤松のアパートで暮らしながら、つねとの出会いや自分の境遇を語り始める。泉が初めて絵画教室にモデルとしてやって来た時のこと、そこで仁の妻ゆっこ(安達祐実)に出会い青山仁(風間トオル)が結婚していたことを知ったこと、そんな絶望の中、つねに助けてもらい今の自分があること。つねと泉の繋がりを知り、泉から改めてつねの絵の指導を頼まれた赤松だが、自分の課題を提出していなかったことを思い出す。思わず泉にモデルを頼んでしまった赤松だが、それを複雑な表情で見つめる女子中学生がひとり。
ドラマ「主に泣いてます」第2話 感想
この回では、つねの気持ちの変化が見えてくる大切な回だと思います。設定ではナイーブ過ぎる女子中学生なので自分の気持ちどころか自分がこの人に?なんて気づかないつねの突拍子もない行動など見所満載です。人の気持ちには敏感なのに自分のことは分からないつねを見ていると、心配になったり見守りたくなります。泉が仁に妻が居ると知ったときの悲しみが計り知れません。だけど、人生を変えてくれた仁を深く愛する泉が「好きな人の傍に居たい」という気持ちだけで一緒にいることを選んだのもどこか共感してしまいました。ゆっこ演じる安達祐実さんも本当に可愛いらしく、華やかで見てて楽しくなるような演技でした。ゆっこもまた色々抱えているのですが、そこを通して見ると複雑な関係ですね。小桃もほぼ原作のままで加藤諒さんの個性的な演技が光っていて楽しく見ることができました!こまちゃん襲来も3話に繋がってくるので、そこも必見です!

第3話『仁義なき戦い女篇』

動画サイト
ドラマ「主に泣いてます」第3話 あらすじ
イタリアから帰ってきた青山仁(風間トオル)は赤松(中丸雄一)に絵画教室の生徒のデッサンを送ってこないことを追及する。赤松はうろたえながらも色々あったという。仁はまた泉(菜々緒)を誰かが取り合ったのか、それとも赤松が泉に惚れたのかと聞く。赤松は自分はゲイだと主張し安心した仁は今後も絵画教室のことよろしくと言いながら去っていく。単位が欲しい赤松は従うしかなかった。その日に行われた「仁先生おかえりなさいパーティー」ではいつものメンバーや芸者さんが集まった。泉も仁からプレゼントされたワンピースを着て駆けつける、仁の隣に駆け寄っていく泉の足元に空の瓶が転がっており、泉はつまづいて転んでしまう。それだけではなく何故か床には「パイケーキ」があったのだ。顔面から床に転んだ泉のパイでぐしゃぐしゃになった顔を見て鼻で笑う芸者が一人。2話で登場し泉にパイケーキを投げつけた芸者だった。その光景を見て楽しそうな仁に違和感を覚えた赤松はパーティー後カトレアに仁と泉を除いた4人で集まり元凶は仁なのではないかと聞く、しかしそれはみなわかっている事で回答はなく、仁に妻もいることから泉の今後を心配した赤松につね(草刈麻有)は「泉さんは、一生日陰の女だ」と話す。場面は変わりある日の朝酔っぱらった仁から2人で海に行こうと電話がくる。ウキウキでお弁当を作る泉を見て赤松は訳を聞くと泉から仁と2人で海に行くのだと聞かされる。嬉しそうな泉の姿に赤松は少し複雑な気持ちになりながら大学へ行く。そこで仁が居ることに驚きを隠せない赤松は泉と海に行く約束をしていたのではないかと尋ねる。仁は酔っぱらっていたため記憶が曖昧になっていた。
赤松は仁に急いでアトリエに行くように言うが、仁はアトリエに妻が来るかもしれないと呟いた。イタリアから帰ってきた仁の妻ゆっこ(安達祐実)はお洒落をした泉にどこに行く予定だったのかを聞き出し仁に電話をする。ゆっこは約束をすっぽかされた泉を可哀想だと言い自分が海に連れて行くと言い出す。恐怖に怯える愛人との関係を許すしかないやりきれない気持ちを抱えたゆっことのドライブが始まる。
ドラマ「主に泣いてます」第3話 感想
第3話では仁の自由奔放な性格が見えると思います。自分の妻だけでなく、数々の女性が仁に振り回されてきたことが分かる回なので芸術のためとはいえもう少し人を大事にしてもいいのではないかなと思います。仁演じる風間トオルさんの爽やかな笑顔が素敵で衣装も大変似合っていてカッコイイ男性でした。泉演じる菜々緒さんも顔面パイを受けるなど体を張っていて凄い女優さんです!今回泉の気持ちと言うよりかは、ゆっこの心が大暴走をしていて感情の起伏が激しく情緒不安定な姿は見てる人をビックリさせるかもしれませんが、シリアスな感じはなく、この暴走を楽しく見れると思います。赤松はもう既に泉のことが気になっているようですが、つねのこともありゲイで通しているのももどかしいですね、、トキばあ演じる高泉淳子さんも体を張って色々なコスプレに挑戦しているので役者魂を感じました!様々な気持ちがぶつかり合う3話となっております。

第4話『切なすぎて』

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ドラマ「主に泣いてます」第4話 あらすじ
泉(菜々緒)に送り出されニヤニヤしながら大学に向かう赤松(中丸雄一)は仁(風間トオル)に温泉旅行のお土産を渡される。3話での泉の扱いを見た赤松は喜べず挨拶もそこそこにその場から去る。アトリエに行くとお土産を抱きながら泉は泣いていた。そこで赤松の提案によりつね(草刈麻有)小桃(加藤諒)トキばあ(高泉淳子)のいつものメンバーで泉を励ますことに決めた。カトレアでどこか出かけるのはいいのではないかと赤松が提案するもカトレアのママによって地雷を踏む発言が出されるため泉はどんどん悲しみの底に沈んでいく。赤松が泉には元気でいてほしいと伝えるのを見て、つねの思春期な恋心は暗くなる。そんな時カトレアのママが頼んだお寿司の出前が到着する。カトレアのママ(田島令子)の手違いで柳さん(渋川清彦)が現れる。この柳さんというのは「向島血の三日間」という泉が体験した恐ろしい事件の関係者である。向島で有名な老舗の柳寿司の一人息子であり泉に惚れ込んでいて泉の行方を追っていた。変装もしていない泉にすぐに気づいた柳さんは突然消えてしまった泉に会えたことがうれしく、恋の暴走モードに入る。この状況を何とか避けたいつねは泉を守るべくその場から逃げ出した。アトリエに逃げてきた泉たちは小桃の一言により、何も知らない赤松に「向島血の三日間」の話をし始める。
ドラマ「主に泣いてます」第4話 感想
とうとう1話から引っ張ってきた「向島血の三日間」が語られましたね!この回では色々な男性たちが登場しますが、やはり皆が泉の虜になってしまいます。はたから見ると一目惚れした人が多いということなのですが、問題は命がけで泉に男性たちが迫ってくるということだと思います。この回では命がけというのが文字通り理解できると思います。そこまで魅了してしまう泉が少し羨ましいですが、本人からしたら怖いですよね、、そして「主に泣いてます」恒例のコスプレですが、こちらも原作通り菜々緒さんが体を張っていました!シリアスなシーンも出てきますが、そこは流石の東村アキコ先生、ちゃんと笑えるシーンも入っているのでシリアス苦手だなと思う人も安心して見れます。意外な人物が出てきたりと展開の読めない第4話です。泉に送り出される赤松が本当に嬉しそうで可愛いのでそこも注目してほしいです。

第5話『僕のものになって』

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ドラマ「主に泣いてます」第5話 あらすじ
赤松(中丸雄一)は青山仁(風間トオル)のすすめで全画展に応募することになった。そのモデルは赤松が仁にダメもとで頼んだ泉(菜々緒)だった。仁に泉(菜々緒)を描く許可をもらった赤松はそのことを泉に話すと泉は「仁はもう自分を描く気がないのだ」と泣き出す。小桃(加藤諒)は「たった一作で赤松に捨てられた」と言い、トキばあ(高泉淳子)は「私達も全画展に応募する」と言い出しアトリエは大騒ぎ。そんな様子を見ていたつね(草刈麻有)は赤松にコスプレしていない泉を描くと本気で惚れてしまうと忠告をする。そうなった場合赤松は敵だと言う。隅田川をバックに赤松が泉を描きだした時、突然雨が降り出す。片づけを始めた赤松の手が止まり視線の先には雨に濡れる美しい泉の姿があった。5分だけそのままでいてほしいと泉に頼み赤松は無我夢中で筆を走らせる。帰り道一行は柳さん(渋川清彦)に出会う。慌てて泉を隠すが絵を見つけてしまった柳さんは赤松が描いた泉の絵を売ってほしいと言い出しつねは20万で売ってしまう。もう締め切りも近くあの感動した瞬間の気持ちで再び描くことはできないと落ち込む赤松を見てつねは柳寿司へと走り出す。
ドラマ「主に泣いてます」第5話 感想
5話のはじまりは今までの振り返りから始まるので、ストーリーを忘れていても置いていかれることがなく見れますね!赤松が仁に勝負を挑んだ気がして見ててハラハラしましたが、あの沈黙あの表情、仁は何を考えているのか分かりませんがこの回で物語が大きく動き出すような雰囲気は感じられます。赤松が今まで自分を偽り隠していた気持ちが泉を描きたいと思ったことにより、ごまかしの利かない流れになってきている心理描写もありドキドキしました!でも泉も不安だろうなと思います、仁が他の人に描くことを許しているわけなので愛人関係にある泉にとっては辛いだろうなと思います…。トキばあは相変わらずのトキばあワールドでまさかの全画展に応募とは驚きました(笑)ちゃんと世界堂に行き画材を買って来るあたり楽しんでるのか本気なのかわかりませんね、とてもはつらつとしたキャラクターなのでぶっ飛びぶりに泉たちよりも注目してしまいます。つねは今回ちょっとやり過ぎなのかなと思いました。いくら好きな人が他の人を描いてても、絵を売ってしまうのは共感はできませんが赤松がゲイだと貫き通していたことが関係してる気がしました。なぜ泉を?なぜ女性を?と。恋をしたことがないつねはある意味泉よりも大変な気がします。頑張れつね!

第6話『涙が止まらない…』

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ドラマ「主に泣いてます」第6話 あらすじ
赤松(中丸雄一)とトキばあ(高泉淳子)が全画展に応募した絵の審査が行われる。赤松がタイトルにつけたのは「Iの肖像」だった。これは青山仁(風間トオル)が描いている泉(菜々緒)の「Iの肖像」シリーズのタイトルであり、それを聞いた周りはざわつく、赤松の絵が出され仁は言葉を失った。泉はどうしても赤松が描いた自分の絵が気になりいつものようにコスプレをして来てしまう。赤松と立ち話をしていた時仁に見つかってしまい「こんなところに来てはだめだろうと」と言われてしまう。落ち込む泉を見て赤松は仁に「仁先生が泉さんの行動を制限する権利はないと思います」と言い返してしまう。そんな赤松の言葉に仁は何かを確信し立ち去る。全画展の新人賞の商品がフィレンツェ留学と一行は知り、仁に連れて行ってもらったことのない泉を思い赤松が新人賞を取ったら赤松にフィレンツェに連れってもらえばいいという話が出る。つね(草刈麻有)はもう気が気ではなく、赤松が新人賞を受賞していたら、泉をフィレンツェに連れて行こうと思っていたら…そんなある日全画展の審査結果通知書がトキばあ(高泉淳子)に届く。なんとトキばあの描いた絵は入選していた、嬉しさで泣き出すトキばあ、つねは赤松にも届いているだろうと思い泉に赤松は結果をもう知ったのか聞くが赤松は絵を描き終わってからもアトリエから帰ってきてはないと言う。その言葉につねはアトリエに向かう。アトリエで寝ていた赤松は泉とフィレンツェに行っている夢を見る。泉の名前を呼びながら起きた時その場に居たつねに赤松の言葉を聞かれてしまう。
ドラマ「主に泣いてます」第6話 感想
今回は物語が大きく動きましたね!まずトキばあ入選おめでとうございます!この辺りもグズグズすることなくサクッと回収してくれたので本題に入ることができたと思います。赤松に対して単位が欲しいのに仁にそんな挑発的なことをして大丈夫なのかと今回もハラハラ、だけど尊敬する青山仁という作家に挑戦してみたい気持ちもあったのかなと赤松の気持ちを考えるのは楽しかったです。仁の絵に対する心もこの回では知れたのでコスプレして審査会場に来てしまった泉にあの態度なのも仕方ないのかなと思いました。何だかここまで見て思うのは仁は泉から離れようとしてたのではないかという疑念です。そこは赤松という愛人の泉の立場も気にしながら仁にも真っ直ぐに向かって来る存在が大きく影響しているような気がします。ですが、自分の生きる意味生きる理由をくれた仁を失うことは泉にとって死を選びたくなるくらい辛いものなのだと最後の泉の泣いている姿を見て悲しくなりました…。泉はどうなってしまうのかこの先が不安ですが、赤松が何とかしてくれると信じたいと思います。そして赤松新人賞おめでとう!

第7話『あなたを奪われて』

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ドラマ「主に泣いてます」第7話 あらすじ
青山仁(風間トオル)にさよならを告げられた泉(菜々緒)を慰める一行は、またもやパーティーをしようと提案する。泉の気持ちとは裏腹に明るく進んでいくパーティー。そこに仁の妻ゆっこ(安達祐実)が花束を持って現れる。泉に容赦のない言葉を笑顔で浴びせていくゆっこだが、泣く泉を見て「泣きたいのはこっちよ。これから壊れた夫婦関係を修復していかなきゃならないの。芸術家の妻には泣いている暇なんかないのよ」と悲痛な気持ちを吐き出す。去り際にゆっこは泉のトラウマである言葉を吐き捨て去る。そんなゆっこの言葉に泉は泣きながら崩れ落ちる。赤松(中丸雄一)はその状況に泉の過去に何があったのかしりたいと赤松は言う。何故か稲川淳二風に語られ始めた泉の過去。泉が中学三年生の時、落ちぶれた旅館を建て直すため父親はアイドルになることを強要していた。学校では美人だということでいじめられ、更に泉に惚れてしまった教師から襲われるという事件も起き泉は追い詰められていた。そんな時父親が勝手に応募したアイドルのオーディションに受かり、舞い上がった父親は泉と泉の妹である、のぞみ(田辺愛美)を連れてオーディション会場に向かう途中父親が居ないすきを見てのぞみは泉を東京へと逃がし、もう戻ってきてはだめだよと言う。それから三年が経ち泉にのぞみから結婚するという話を聞くがのぞみからは来なくていいと言われてしまう。泉は大切な妹にただ一言おめでとうを言おうと式場に駆けつける。そこで泉に惚れてしまった新郎悟史(ナオトインティライミ)に遭遇してしまう。
ドラマ「主に泣いてます」第7話 感想
第7話では泉の過去が明かされます。家にも学校にも居場所がなく大切な妹の結婚式でさえも壊してしまう泉の美貌は本人が望んだわけでもないのに男性からは惚れられ、女性からは妬まれ、本当につらかったと思います。友達よりも何よりも家族との関係が壊れてしまうのが一番辛いと思いました。父親もアイドルより美人若女将として建て直す方向がよいのではないかなと個人的に考えてしまいましたが、泉が東京に来られ、みんなと出会ったことは素敵なことで泉が少しでも自分の足で歩いて行けるようになってほしいと思います。泉の過去もそうですが、最初の小桃のお菓子作りのシーンが可愛くて、シュークリーム完成させてほしかったです(笑)そして赤松の積極的な行動や真剣な姿に心打たれました。ここまで行動できて好きな人のために動く赤松と泉が付き合ってほしいと強く思います。この回ではナオトインティライミさんが出てこられるのですが、なんと1話から出ていましてそこも注目です。つねは少し大人になった気がします。最終回はどうなるのでしょうか?

第8話『ナイテタッテ』

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ドラマ「主に泣いてます」第8話 あらすじ
スカイツリーの近くで吟遊詩人をやっている、のぞみ(田辺愛美)の元夫悟史(ナオトインティライミ)を探す赤松(中丸雄一)、トキばあ(高泉淳子)、小桃(加藤諒)だが、悟史は見つからない。向島の警察官である勅使河原(坪倉由幸)にも探してほしいと頼む。一行は一旦泉(菜々緒)の待つアトリエに帰る。そこへテンション高めなゆっこ(安達祐実)が顔を出す、何やらいろいろと買い込んできていて、ゆっこは一人遊びを始める。青山仁(風間トオル)は泉と別れてもゆっこの待つ家には帰ってきてはいなく、寂しさ爆発のゆっこは今日も情緒不安定だった。つね(草刈麻有)は自宅でデッサンの練習をしながらふと鏡に映る自分の姿を見て何かを思いクローゼットを開け、可愛らしいワンピースなどを取り出し自分に合わせていく、そこにゆっこがいるアトリエから避難してきた泉が来る、つねは慌てて服を隠しお手洗いに逃げる。みんなが探している悟史はその頃病院に居た。隅田川に飛び込んでしまった仁を心配し付き添っていた。アトリエで一人遊びをしているゆっこは病院からの電話に気づかない。そんな時トキばあから悟史が見つかったと聞いた赤松はどこかへ行ってしまう。悟史は神社で吟遊詩人をしていた泉が来るまでの時間稼ぎとしてつねや小桃が書いて貰っていると、赤松がのぞみを連れてくる。そこへヤンママのコスプレをした泉が現れる。悟史と話をした泉に悟史はのぞみの姉だと気づく。泉に渡したかったとある詩を読み上げる。それを聞いたのぞみは悟史に「心から愛してくれてありがとう」と告げる。泉は悟史から渡された詩の名前を見てのぞみに渡す。そこにはのぞみへと書かれた詩があった。悟史はのぞみと合わせる顔がなく三年もの間東京で泉を探し、詩をのぞみに渡してもらおうと思っていた。その後泉とのぞみは話し二人は姉妹としての仲を取り戻す。病院からの電話に気づいたゆっこは血相を変えて仁の病室に向かう。そこには未だ目を覚まさない仁の姿があった。
ドラマ「主に泣いてます」第8話 感想
ついに最終回を迎えました。東村アキコ先生お疲れ様です。キャストさん、スタッフさんお疲れ様です。誰もが恋に落ちてしまう絶世の薄幸美女という凄く内容の気になるテーマで始まったこの物語ですが、ギャグが多く一人一人の個性も強く誰も埋もれることのないみんなが主役なのではないかと思います。泉は過去にとらわれ自由に生きられず常に変装をしていなきゃいけないということですが、最終回につれてありのままの自分の姿が多く見られます。どこかに泉の心境を変える何かがあったと思うので1話からまた見返すのも楽しみですね!つねはツンデレが行き過ぎてる気はしましたが泉を守る姿や1回も弱音を吐いていないので実は強い子なのかと思います。最後のつねは本当に可愛くて赤松に気持ちが伝えられたシーンは抱きしめたくなるくらいキュンとしました。小桃もトキばあも場を乱したりフォローしたりと実は物語には重要で、この人たちがいるからつねの気持ちが見えたり、ゆっこの辛さが見えたりします。ゆっこは結構人気なキャラクターだと思います。感情の起伏が激しく情緒不安定ですが夫の仕事に口ださず耐えて待つ姿は見ている側の心を揺さぶるものがあると思いました。ゆっこには幸せになってほしいです!今回ロケ地で使われた場所などもとても「主に泣いてます」の雰囲気にあっていて素敵でした。終わり方も面白かったです。柳さんの一途なとこは最後の最後までいい味だしてました!続編希望したいです(笑)

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ドラマ「主に泣いてます」のあらすじと見どころ

ドラマ「主に泣いてます」の出演者や主題歌

紺野 泉:菜々緒
赤松 啓介:中丸雄一
緑川 つね:草刈麻有
トキばあ:高泉淳子
小桃 宣親:加藤諒
駒子:青山典子
木藤 孝太郎:渡辺邦斗
勅使河原 耕三:坪倉由幸
青山 由紀子:安達祐実
青山 仁:風間トオル

主題歌:ナオト・インティライミ「ナイテタッテ」

放送月日:2012年

テレビ局:フジテレビ

ドラマ「主に泣いてます」の見所や感想

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まとめ

ドラマ「主に泣いてます」を無料で1話から最終回までの全話を視聴する方法をお伝えしてきました。

美人ながらも悩みを抱え、生まれ変わりたいと思う主人公の葛藤や一風変わった恋愛模様が見所の作品です。

主人公の周りで起こる様々な騒動に立ち向かいながら成長していきます!

ドラマ「主に泣いてます」の動画は、DVD宅配レンタル「TSUTAYA DISCAS」で無料で全話フル視聴ができますので、是非確認してみてください!

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