ジャニーズが出演しているテレビ番組やオンライン限定動画の視聴可能サイト、またお得に見れる方法をまとめました。

ドラマ|Mの悲劇の動画を無料で1話から最終回まで視聴する方法

「Mの悲劇」は2005年1月16日から3月20日に放送されていた元SMAPの稲垣吾郎さん主演のドラマです。

稲垣吾郎さん演じる警備保障会社に勤めるエリート社員が周囲で次々と起きる様々な事件を解決していく姿が描かれています。

この記事では、稲垣吾郎さん出演ドラマ「Mの悲劇」の動画を1話から最終回まで全話を無料視聴できるいろんな動画配信サービスやサイトを10社以上比較してまとめましたので紹介していこうと思います♪

ちなみにTSUTAYA DISCASなら「Mの悲劇」を無料で観ることが出来るので、興味がある方はチェックしてみてください。

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ドラマ「Mの悲劇」の動画はどこで観れる?動画配信サービス一覧

どこの動画配信サービスならドラマ「Mの悲劇」が無料で視聴できるのか調査したものをまとめています。

「Mの悲劇」 の動画配信サービス状況の一覧表

配信サービス名 配信状況 無料お試し期間 月額
(毎月配布無料ポイント)

TSUTAYA DISCAS

DVD見放題
30日間無料 月額2,417円
(1,000円分)

Paravi
× 2週間無料 月額1,017円

U-next
× 31日間無料 月額1,990円
(600円分配布)

FOD
× 2週間無料 月額888円
(900円分配布)

Hulu
× 2週間無料 月額1,026円
(ポイントなし)

Music.jp
× 30日間無料 月額1,958円
(1,600円分)

Netflix
× 無料期間なし 月額800円
(ポイントなし)

dtv
× 31日間無料 月額500円
(ポイントなし)

Telasa
× 30日間無料 月額562円
(550円分配布)
Amazon prime × 30日間無料 月額500円
(ポイントなし)

Video market
× 初月無料 月額550円
(ポイントなし)
クランクイン video × 初月無料 月額550円
(ポイントなし)

(2020年7月16日の時点の情報)

ドラマ「Mの悲劇」はDVD宅配レンタルサービスのTSUTAYA DISCAS(ツタヤディスカス )のみで視聴可能です。

ジャニーズは著作権の関係で動画配信サービスで視聴できる作品が少ないです。

TSUTAYA DISCAS(ツタヤディスカス )は、30日間無料お試し期間があるので、この間に「Mの悲劇」を全話無料で視聴することができます。

「Mの悲劇」だけでなく、「ブスの瞳に恋してる」「恋愛偏差値」「トライアングル」など他の、稲垣吾郎さん主演ドラマのDVDも無料でレンタルできるのでおすすめです♪

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ドラマ「Mの悲劇」の動画を無料視聴

ドラマ「Mの悲劇」を無料視聴する方法の中でもTSUTAYA DISCASのみで視聴可能と説明致しましたので、続けてTSUTAYA DISCASで確実に無料で見る手順を説明しますね!

TSUTAYA DISCASでドラマ「Mの悲劇」の動画を無料視聴

「Mの悲劇」以外の稲垣吾郎さん出演

  • 「ブスの瞳に恋してる」
  • 「恋愛偏差値」

など、著作権の関係でジャニーズ出演作品などの動画配信されていないドラマも合わせて観たい方はTSUTAYA DISCASがおすすめです。

(画像引用元:TSUTAYA DISCAS)

登録後30日間無料で利用でき、「Mの悲劇」を全話無料で視聴することが可能です。

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TSUTAYA DISCASで「Mの悲劇」の動画を無料視聴する流れ

1.登録方法は、TSUTAYA DISCASの公式サイトからページから「今すぐ30日間無料トライアル!」をクリックします。

2.必要事項を入力、決済方法を選択して登録しますが、無料期間中は料金はかかりません。

3.登録後、トップページからドラマ名を検索し、DVDを追加するとリストに追加されます。

4.発送先の住所などを入力し、1〜3日後にDVDがご自宅に届き、返却は郵便ポストへ投函。※送料はかかりません。

継続しない場合は、30日間の無料期間中に解約手続き、及びDVDの返却も行いましょう。

(画像引用元:TSUTAYA DISCAS)

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ドラマ「Mの悲劇」の動画は無料の違法サイトで見れる?

さて、「Mの悲劇」だけでなく、「ブスの瞳に恋してる」「恋愛偏差値」などの稲垣吾郎さん出演ドラマを無料で視聴する方法を説明してきました。

ですが、動画視聴サイトに登録せずYouTubeなどで動画が落ちてたら1番嬉しいなぁ・・・と思う方もいらっしゃると思います。

そこで、いくつか無料の違法サイトに「Mの悲劇」の動画がアップされているか調べてみました!

結論から言うと、下記に検索結果と共にまとめましたが、いくつか無料の違法サイトに「Mの悲劇」の動画がアップされているか調べてみましたが、ほとんどの動画が削除されており、全話見れるサイトはありませんでした。

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ドラマ「Mの悲劇」の各話のあらすじと感想

「Mの悲劇」を既に視聴の方は、どんな内容だったのかを思い出す為に、まだ視聴されたことがない方は、「Mの悲劇」がどんなドラマなのかを把握する為に、各話のあらすじと感想もまとめてみました!

第1話『なぜ僕を狙う、君は誰だ』

動画サイト
ドラマ「Mの悲劇」第1話 あらすじ
人生が順風満帆に進んでいる主人公の安藤衛。ある日、商談に向かうために乗った電車の中で痴漢と勘違いされて留置所へ収容されてしまう。会社にこのことを知られたくない衛は嘘をつくのだが、それがバレて昇進と婚約もなかったことに。さらに衛を痴漢と告発した女性、美沙がつきまとうようになってから彼の人生はどんどん転落していく。「なぜ自分を狙うんだ」と美沙を問い詰めるが、「貴方に会ったことがある」と美沙は言う。まったく身に覚えがない衛は困惑するばかりであったが、この時はまだ悲劇の序章でしかなかった――。
ドラマ「Mの悲劇」第1話 感想
順風満帆な人生、軽いタッチで始まったのだが、本当に些細なことから急に転落していく衛の姿を見て、「本当に起こりうること」だからこそ怖いと感じた。そして転落の原因となった美沙の行動には謎が多く、特に「貴方を生き理由にしたい」というセリフは不可解すぎて、意図がまったく読めない。衛の悲劇がまだ続いていくのかと思うだけで恐ろしい。衛と出会ったのは初めてではないと言う美沙だが、今後この出会いについて明かされていくことで、美沙の謎の言動の理由がわかるのだろうか?続きが気になる展開になった。

第2話『もうひとりの婚約者』

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ドラマ「Mの悲劇」第2話 あらすじ
先日の失敗を取り戻そうと仕事に励む衛。同僚である明の協力を得て、大口顧客との契約を成立しかけるが、顧客に届いた衛を誹謗中傷するFAXのせいで契約が打ち切られてしまう。その後、ひょんなことから放火犯と間違われて再び捕まってしまい、会社からの信頼を完全に失った衛は営業部から警備の現場を担当する部署に左遷。仕事で失敗するだけでなく、プライベートでも婚約者である有紀と破局してしまう。さらに美沙によって衛は口座の預金をすべて奪われてしまい――。
ドラマ「Mの悲劇」第2話 感想
美沙がひたすら衛を追い詰める恐怖の回。衛がどこにいても、気が付くと美沙の影があって、衛の身の回りで起こる不運に美沙が関与してそうで・・これが現実なら本当に怖い。なぜ衛が美沙の標的になってしまったのか分からないが、人の恨みを買ってしまうことほど怖いものはないなと思った。その理由が明らかになってくるとドラマとして面白い展開が見えてくると期待しているが、今回はただただ衛の人生が壊れていくので何とも言えない気持ちで見終わってしまった。

第3話『せつない復讐の理由』

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ドラマ「Mの悲劇」第3話 あらすじ
奪った金を返してほしいと衛は美沙に訴える。それに対して、過去の出来事を心から詫びれば許すと言う美沙だが、衛には心当たりがなかった。そんな中、左遷された先の警備現場で、衛はかつて自分がした仕事によって、現場の人間に負担をかけていたこと、そのせいで自分が恨まれていることを知る。「自分が知らないうちに誰かに恨まれているかもしれない」と理解した衛は、美沙の「自分がしたことを思い出してください」という言葉が引っ掛かるのだった――。
ドラマ「Mの悲劇」第3話 感想
口座から預金をすべて盗み出したことにも驚いたが、まさか札束をすべて燃やすとは思わなかった。仕事も上手くいかず、母の手術費が高額であると知った今、衛の絶望は計り知れない。発狂してもおかしくないと感じたが、実際このようなことがあったら呆然と立ち尽くしてしまうだろうと感じた。美沙の思惑はまだすべてが明らかになったわけではないが、巡り巡って様々なことが他人に影響を及ぼしているのだということを衛が理解する展開がおもしろかった。

第4話『彼の犯した罪の全貌』

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ドラマ「Mの悲劇」第4話 あらすじ
衛はなぜ自分が美沙に恨まれているのか、過去を探り奔走する。出会った日に美沙が口にした「恋人の一周忌」というキーワードを手がかりに、ミュージシャンの入水自殺という過去の新聞記事に辿り着く。彼の名前は相原亘。彼が過去に出入りしていたライブハウスで話を聞いた衛は、忘れていた記憶を取り戻す。一年前に彼に命を助けてもらい、彼にお礼をすると言ったことをすっかり忘れていたのだ。衛はそのことを美沙に謝るが、彼はもう既に亡くなっている。美沙は「もう遅いですよ」と乾いた笑みをこぼす――。
ドラマ「Mの悲劇」第4話 感想
美沙が安藤を恨んでいた理由がやっと明らかになってきた。ここで島谷専務の「足を踏んだ人間は覚えていなくても、踏まれた人間はずっと覚えている。」という言葉が胸に刺さる。どこで、どんなふうに人がつながっているのかということを、ついつい考えてしまうほど、重みのある回だったのではないだろうか。そこまで恨むなら、衛を襲っていた不良のほうでは??と一瞬頭をよぎったが・・・。次回は、どんな悲劇が待っているのか楽しみである。

第5話『誘拐』

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ドラマ「Mの悲劇」第5話 あらすじ
美沙の復讐は止まらない。衛の妹、愛子を監禁した美沙は自室へ来いと衛を脅す。部屋に辿り着いた途端、激昂した衛は美沙を押し倒し、必死になって愛子を救い出すが、美沙に対する暴行容疑で衛は警察に捕まってしまうのだった。しばらくして釈放されたのち、衛は再び美沙の部屋を訪れる。そこで見せられたものは、美沙と亘の仲睦まじい様子が記されているビデオだった。衛はその姿をみて、罪悪感から「美沙を救いたい」と思うようになるのだが――。
ドラマ「Mの悲劇」第5話 感想
お次は、妹・愛子の監禁でしたね。恐怖を通り越して、ちょっとやりすぎかなと思い始めてしまったが、想像を超える美沙の行動がクセになってしまう。その挙句に捕まるのは衛って・・。警察も警察だし、衛の悲劇はまだまだ続きそうと思ったら、後半での急な方向転換にびっくり!これだけのことをされているのに、たとえ罪悪感があっても美沙を救いたいと思える衛に感動した。残りの話数が結構あるが、どういう結末にたどり着くのか期待している。

第6話『追いつめられた二人』

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ドラマ「Mの悲劇」第6話 あらすじ
意識を失った衛が目を覚ますと、両手足を縛られて監禁されていた。美沙は衛に500万円の借用書と辞表を書かせると、「今日ですべてを終わらせる」と吐き捨て部屋を出ていく。一方で美沙の本名が「香田美沙」である事実を知った衛の同僚、島谷は何かが心に引っかかり、過去の資料を探し始める。そして迎えた亘の誕生日。「もう解放してあげる」と衛に言った美沙は、自殺を図ろうと亘が入水自殺した海へと向かうが――。
ドラマ「Mの悲劇」第6話 感想
美沙の復讐も終盤。衛からすべてを奪って、自分も死ぬ。そこまでが美沙の目的だったことが分かって、今までの行き過ぎた復讐もなんとなく理解できた。美沙と亘、そして衛だけの話ではなさそうな展開が入ってきて、ますます先が読めなくなってきた。だからこそハラハラして面白いのだが、気になりすぎて次回が待ち遠しすぎる。美沙の死んだ父も、亘を傷つけて自殺に追い込んだ男も絡んできて、ますます目が離せなくなってしまった。

第7話『裏切り者が動き出す』

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ドラマ「Mの悲劇」第7話 あらすじ
衛に自殺を阻止され、命を救われた美沙。亘の墓へ訪れ、心からの謝罪をした衛を許し、二人は互いに一からやり直そうと決意する。その一方で、一年前に衛を襲い、亘を刺した犯人、薮本の仮出所が決まった。薮本は刑事である尾崎に「自分は誰かに指示をされて犯行に及んだ」と告げる。「誰か」の存在がある以上、衛はまだ危険にさらされる可能性があるということだ。衛を狙う新たな影が登場。一体、薮本に指示をした犯人とは――。
ドラマ「Mの悲劇」第7話 感想
入水自殺を図った美沙を衛が救い、亘の墓の前できちんと謝罪をした衛。美沙の復讐にもピリオドが打たれたのに、藪本の一言で、また急展開。そもそもきっかけをつくった黒幕がいるのかと思うと、衛に関係する登場人物がみんな怪しく見えてきた。行動で怪しいのは明だが、どんな背景が隠されているのか気になる。美沙の復讐終了とともに恋愛的展開に転じていくのかなと思ったが、衛の身の危険は続きそうで、まだまだ見ごたえがある。

第8話『驚くべき犯人の素顔』

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ドラマ「Mの悲劇」第8話 あらすじ
恋人である亘が巻き込まれた暴行事件に、裏で薮本に指示をした真犯人がいるということを有紀から聞かされるが、それは美沙も知らない事実だった。一方で、会社が立ち上げた新プロジェクトのリーダーに抜擢された明。新聞にそのプロジェクトの概要が発表されると、薮本が明に対して唐突に3000万円を要求する。チンピラである薮本から、順風満帆に見える明が金を要求される理由とは? 衛の頼りになる同僚として、良き友人として登場していた明の本性があきらかになる――。
ドラマ「Mの悲劇」第8話 感想
晃一も、なぜか美沙のことを探っている島谷も怪しかったが、黒幕はやはり明だった。美沙以上に明が怖い。薮本を見ている衛と美沙の背後から伺っていた明の表情はしばらく夢に出てきそう。というか佐々木蔵之介さんの怪演が際立つ回だった。どうして衛を恨んでいたのかはまだ明らかにならなかったが、分からないことほど怖いものはない気がした。美沙と衛の今後も気になるところだ。早く結末を知りたいが、あと2回で終わると思うと寂しい。

第9話『迫り来る記憶の狂気』

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ドラマ「Mの悲劇」第9話 あらすじ
衛と美沙が明のマンションで見たものは、監禁されていた薮本だった。薮本は一年前の暴行事件を自分に指示した犯人は明だったと告げる。明の部屋を探ると、そこには衛を罠にはめようとしている証拠があった。真治の協力を経て明の計画を阻止することに成功するが、計画が失敗したことに気付いた明は逃亡。衛が明を電話で問い詰めると、明は「20年前から恨んでいた」と衛に告げる。衛と明の間に存在する因縁とは? 明らかになる過去に衛と美沙はどう立ち向かうのか――。
ドラマ「Mの悲劇」第9話 感想
明の過去が明らかになってきたら、新たなところで登場人物がつながりはじめた感じで、相関関係が細かく複雑なドラマだな。美沙と衛以外に、明がイニシャルM(松本)であったという事実も凄い。というか、明の過去が辛すぎるし、衛を恨みたくなる気持ちも分からなくはない。衛は衛で、明に気付くことなく、これまで順風満帆に生きてきたのだから、それを含んでドラマを見ると、明一家が家を出ていくシーンも、給食費を盗むシーンも、本当に泣けてくる。

第10話『ぼくは君のそばに』

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ドラマ「Mの悲劇」第10話 あらすじ
明の両親は過去に借金返済を苦に銀行強盗を図ったが失敗。当時その銀行の警備担当をしていた島谷は犯人を民家に追い詰めたが、犯人である明の父親は住人を巻き添えに焼身自殺。しかし因縁は個々で終わらない。なんとこの住人は美沙の両親だったのだ。その過去を知った美沙は明を呼び出し、一人で明に対峙する。怒りにまみれた明がとった行動とは? 美沙は過去の呪縛から抜け出すことができるのか――。すべての因縁が解き放たれる。
ドラマ「Mの悲劇」第10話 感想
明と美沙の過去もつながっていて、そういう展開になるかぁ~と納得。美沙が明の復讐をやめさせようと説得する場面は、緊張感がありながらも、前半の狂気な美沙とは打って変わった様子だったし、衛との別れのシーンも印象に残った。明には本当に同情する。ただ衛の上に立ちたかっただけだったのだろうに・・・。でも最後の最後に礼子からの謝罪に心を救われたと信じたい結末だった。結局、誰が悪いわけでもなく、自分がしたことは、いつかどこかで誰かとつながっているのだと、しみじみ考えさせられました。

ご覧頂きましたように、無料サイトに「Mの悲劇」の動画はアップされていないのが現状です。
仮にあったとしても、そのような違法サイトはウイルスの危険性や偽の悪質なサイトへ飛ばされるリスク、動画内に広告が多いなどストレスがかかりますので視聴するのにリスクが生じます。

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ドラマ「Mの悲劇」のあらすじと見どころ

警備会社に勤める主人公、安藤衛。子どもの頃、自宅に泥棒が入った経験から、人一倍慎重な性格になった彼は、「何よりも安全であること」を生きるうえで最も重要としている。その慎重な性格と、危機に遭遇しないための能力を会社でも認められて出世を果たすだけでなく、会社の専務の娘と婚約するなど、仕事もプライベートも充実。そんな幸せに満ちた安藤だが、ある夜、電車で商談へ向かう途中に痴漢に間違われた挙句、留置所に収容されてしまう。順風満帆だったはずの安藤の人生は、その日を境に狂いだしていく。

ドラマ「Mの悲劇」の出演者や主題歌

安藤衛:稲垣吾郎
相原美沙:長谷川京子
相原亘:柏原収史
下柳晃一:成宮寛貴
島谷有紀: 岡本綾
安藤愛子: 浅見れいな
中西瞳:吉岡美穂
久保明:佐々木蔵之介
島谷隆太郎:伊武雅刀
安藤礼子:吉行和子

主題歌:Sister Q「Night and Day」
放送月日:2005年

テレビ局:TBS

ドラマ「Mの悲劇」の見所や感想

40代女性
衛の転落人生が続いていく話かと思いきや、転落をきっかけに数々の因縁が明らかになり、過去の事件を紐解いていく本作。二転三転する展開に引き込まれ、見るたびに続きが気になるとのめり込んでいってしまった。「Mの悲劇」というタイトルは「衛」「美沙」の二人の悲劇かと思いきや、「松本(明)」の悲劇でもあったというオチには感嘆した。また、出会いこそ最悪であった衛と美沙の関係だが、共に事件を解決し、苦節を乗り越えた友となったことに、悲劇だけで終わらない本作の良さを感じることができた。
20代男性
出演者が物凄く豪華ということもあり、作品を鑑賞することになりました。特に、長谷川京子さんの演技は好きなので絶対に見たいと思っていたドラマでした。綺麗な女優さんなのに情熱が伝わる演技は物凄く魅力を感じています。このドラマは、人間ドラマになっていますので、見るたびに成長するような感覚になります。言葉の力感じるドラマになっています。セリフだと分かっていても心に刺さる言葉がありました。その理由は長谷川京子さんの演技力のおかげとも言えるはずです。ストーリーの展開としては、テンポがよくメリハリがあるので観ていても飽きない設定になっています。退屈にならないドラマであり、次々と話が気になる魅力があります。話の内容については少し無理なこともありますが、見ていて違和感がない内容ともなっています。演技力を大いに感じることができます。ぜひ、じっくりと時間をかけてみることをお勧めします。出演者の魅力に引き込まれるドラマです
30代男性
第一印象として、怖さが後からじわじわ追いついてくるタイプのサスペンスドラマです。稲垣吾郎が演じる主人公が長谷川京子演じる一人の女性美沙に人生のどん底
といえるところにまで突き落とされるというのがストーリーです。このドラマを観て考えさせられたのは、人は知らず知らずのうちに、人を深く深く傷付けていることがあるということです。この話も結局昔の出来事の復讐劇、それも沢山の人物が関係する壮大な復讐劇です。私たちの周りでこのようなことが起こる可能性は高くはないと思いますが、私たちは誰もが加害者になりうるという自覚を、現代人は一人一人が持つべきだと考えさせられました。このような自覚を持つことが、いじめとかパワハラといった問題の解決策になると感じました。といっても、この美沙によって一つ一つ掘り起こされる過去の出来事というのも、こーやってきたかぁと思うほど観ていてもダメージを受ける程のやり方で、もう止めて上げてと声を上げたくなってしまう程でした。

関連動画

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まとめ

ドラマ「Mの悲劇」を無料で1話から最終回までの全話を視聴する方法をお伝えしてきました。

ピンチの中で稲垣吾郎さんが頑張っている姿が素敵だと和題になった大ヒットドラマ「Mの悲劇」。

悲劇が襲ってくる中、稲垣吾郎さんが事件の真相に向かっていく点がポイント。

毎回、ハラハラドキドキするストーリーで見ごたえ十分。

稲垣吾郎さんのまじめで誠実さがたまらない作品です。

ドラマ「Mの悲劇」の動画は、DVD宅配レンタル「TSUTAYA DISCAS」で無料で全話フル視聴ができますので、是非確認してみてください!

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